私たち姉妹が気になることを発信する「KIRA CLOSET journal」。
今回は、木川食堂でリピートしている
“木川食堂的イチオシ食品”をピックアップしました。
妹のコメントとともにお届けします。
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木川食堂とは、『KIRA CLOSET vintage』のオーナーである木川あきらが
“ヴィンテージショップが提案する食のこと”として活動を行っています。
“洋服をコーディネートするように、
食材をコーディネートする“をキャッチコピーに
野菜をメインにしたヘルシーレシピを
ヴィンテージアイテムを用いて華やかに魅せる
ワンプレートのおもてなしランチを得意とし、
少人数制の『五感で楽しむおもてなし教室』を展開しています。
その際に、さまざまな食品を使用しているのですが、
なかでもリピートしているほどお気に入りの食品を
3点をピックアップしました。
1.aub food pantryの調味料

「オーブフードパントリーは、
基礎の調味料である
“さしすせそ(砂糖・塩・酢・味噌)”を、
腸の健康視点で展開しています。
この調味料を取り入れることで
日常的に腸活出来るだけでなく、
糀が入ってるタイプは食材の風味を増してくれるなど
料理のスタンダードを格上げしてくれるおいしさ。
特に、優しい味わいの甘糀味噌と、
糀がたっぷり入った醤油がお気に入り!
信用できる調味料があると料理が楽しいです」
2.ケンミンの純米ライスパスタ

「家では、麺だけグルテンフリー生活を
ゆる~く続けていて、
いろんなグルテンフリーパスタを試すのにハマっています。
もともとビーフンなどのライスヌードルが好きなので、
ライスパスタは抵抗なく取り入れられたのが始まり。
もちっと食感が大好きです!
とはいえ、グルテンフリーパスタは
小麦のパスタに比べて値段が高いので
定期的にリピートが難しいことも多いなか、
ケンミンのライスパスタはオンラインストアで箱買いすると、
スーパーで小麦のパスタを買うくらいの値段になるのも
リピートしてる理由のひとつです。
今ではうどんの代わりにも使っていて、汎用性があるのも◎」
3.千葉ピーナツの千葉県産落花生を使用したピーナッツクリーム

「好みのピーナッツバターを見つけたくて、
オーガニックタイプから一般的なスーパーに並んでいるものまで
いろいろ買って試しました。
甘さが足りない、甘すぎる、を繰り返したなかで、
千葉県出身の友達にお土産でもらって初めて食べたときに、
これだ!となって以来のファン。
東京ではどこで買えるか分からず、
最初にくれた千葉の友達に、
千葉ピーナツのお店に連れて行ってもらったくらい。
しっかりピーナッツを感じつつ、
甘さがちょうどいいです!」
そして、2026年からnoteを始めました。
『木川食堂 五感で楽しむおもてなし教室』を
ぜひチェックしてください。
>>>noteはこちらから
KIRA CLOSET journal
木川誠子


















